ユノの件で感じた男性ビギの想い

ビギの皆さんにどう思われるかはわかりませんが、トンペンの一人として今回のユノの兵役に対する男性ファンの一人としてメモ的な感じで文章を残しておこうと思い書き込んでおります。
皆さんも御存知の通り、韓国は兵役が男性国民の義務です。日本はその義務がありません。世界には兵役が義務の国家がたくさんあります。そしてこの1年9ヶ月程度の義務を終えても、数年に一度は数日間また行かないといけません。韓国は今でも「休戦中」ということが事実として存在します。

さて、本題です。

SMエンタの稼ぎ頭である東方神起の一人がいよいよステージをしばらく離れることとなり、韓国・日本をはじめ多くの国のファン(実際100万人くらいの会員?)が、なんとも言えないもどかしさと悲しみなどを感じてると思います。実際僕もいよいよこの時が来たかと感じています。

現状のSMエンタのメンバーで皆さんそれぞれユノ以上のカリスマ性を感じてるアーティストも居るかもしれませんが、僕にとっての「ユノ」の存在は、SMはエンタの中では大きな存在であり「K-POP」というカテゴリーの中心的存在として位置しています。それは常日頃のユノの行動・言動などから勝手に信頼している存在であり、彼が決めたこと・発言したことは素直に受け止め見守って行こうとコンサートの姿を見て決めました。
多くのお客さんを相手に全力で勝負する彼の勇姿を見ると、彼の魅力は男でも引き込まれる存在でした。

そんな彼の勇姿を今週末、日本の映画館で見守れることはひとつの時代の節目を見ることになるのではないのかと感じています。
カシオペアの皆さんとの対話(声援)を日本で見れる、彼の人生の分岐点に立ち会える、そう考えると年上として彼を弟みたいに送り出す気分なのでしょうか。
今までよく乗り越えてきたなと勝手に褒め、彼のお腹を見て勝手に親近感を感じ、もしかすると兵役が気分転換になるのではと思えるくらい試練があったよなと、勝手に想像し。。。それくらい気にかけていた存在でした。


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